Inateck キーボードケース & iPad Air 2019

ニューラルエンジンA12 Binonic搭載でパワフルになった第3世代の「iPad Air 10.5インチ」と10.5インチ用の「Inateck iPad キーボードケース」。自宅と職場で同じ仕事を共有している自分には、持ち運べる・モバイルできる端末が必須です。以前は、Vaios S11 (2015)を携帯していたのですが、3世代目のiPad Air発売と同時に乗り換え。Vaio S11からiPad Air 2019へ乗り換えるにあたって重視したのは、SkypeやLineのレスポンス。ビジネス系コミュニケーションツールだけでなく、TwitterやFacebookでのやり取りも含めて、iPadはコミュニケーション端末としてとても優秀で満足しています。キーボードの紹介でも触れますが、iPad Air 2019は、サイズだけでなく物理的ないくつかが旧世代のパーツや型を使いまわしているようです。それが理由で、総合的に見て、新しい製品でありながら古さを感じます。当然のことながら、完成度は高いので不満となるほどではありません。

キーボードは、ドイツメーカーInateckのiPad Pro 10.5インチ (旧世代)用キーボード。旧世代のiPad Pro 10.5インチとiPad Air 2019のサイズは全く同じです。iPad Air 2019の販売予告時に公開されたサイズが、旧世代iPad Pro用でいけそうだと判断し見切り発車で購入しました。Apple純正Smart Keyboardの価格とパフォーマンスに不満があったことと、このInateckの機能(ボタン対応)とデザインが洗練されていたことの2点の理由から、Inateckのキーボードを選択。結果、満足のいく環境をモバイルできています。

Items

Inateck キーボードケース (BK2005-BK-JP)
Size: 25.5 x 18.5 x 1.5 cm

iPad Air 10.5インチ (2019)
Size: 25.06 x 17.41 x 0.61 cm

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Inateck

Inateck キーボードケース (BK2005-BK-JP)

iPad Air 10.5インチ

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